社会福祉法人 横浜市保土ケ谷区社会福祉協議会 公式ウェブサイト

横浜市社会福祉協議会活動理念「誰もが安心して自分らしく暮らせる地域社会をみんなでつくりだす」

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保土ケ谷区 地区社協マップ

※地図中の地区名、または表の地区名をクリックしてください。
社会福祉協議会ロゴのアイコンは区社協/建物のアイコンは地域ケアプラザです。)

地区社協マップ 21.千丸台地区 21.千丸台地区 20.笹山地区 20.笹山地区 22.上菅田地区 22.上菅田地区 19.上新地区 18.西谷地区 17.川島原地区 16.仏向地区 15.川島東部地区 14.常盤台地区 13.上星川地区 12.和田・釜台地区 11.中央東部地区 10.中央地区 9.岩間地区 8.岩井町原地区 7.権太坂境木地区 6.新桜ケ丘地区 5.保土ケ谷西部地区 4.保土ケ谷東部地区 3.保土ケ谷中地区 2.保土ケ谷南部地区 2.保土ケ谷南部地区 1.保土ケ谷地区
  1. 保土ケ谷地区
  2. 保土ケ谷南部地区
  3. 保土ケ谷中地区
  4. 保土ケ谷東部地区
  5. 保土ケ谷西部地区
  6. 新桜ケ丘地区
  7. 権太坂境木地区
  8. 岩井町原地区
  9. 岩間地区
  10. 中央地区
  11. 中央東部地区
  12. 和田・釜台地区
  13. 上星川地区
  14. 常盤台地区
  15. 川島東部地区
  16. 仏向地区
  17. 川島原地区
  18. 西谷地区
  19. 上新地区
  20. 笹山地区
  21. 千丸台地区
  22. 上菅田地区

22地区社協の紹介

保土ケ谷地区

わたしたちのまちの概況・特徴
  • 保土ケ谷地区は区南部に位置し、地区の中央を狩場インターが走り、北側は今井川に、南側は南区に隣接しています。
  • 狩場町、瀬戸ケ谷町及び岩井町の一部で構成されています。
  • 横浜市児童遊園地や英連邦戦死者墓地、老人福祉センター狩場緑風荘といった施設があり、緑が多い地区です。地域内に介護福祉施設が増えてきています。
  • 高速道路を挟んで丘陵部が広がり、高台に建つ住宅が多いことから、多くの方は車やバスなどを利用して生活しています。
  • 地区内は、瀬戸ケ谷小・権太坂小・岩崎小、境木中・岩崎中の学区に分かれています。
活動紹介

準備中

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保土ケ谷南部地区

わたしたちのまちの概況・特徴
  • JR保土ケ谷駅周辺から国道1号線に沿った保土ケ谷橋までの地域と、今井川に沿った丘陵地域で構成されています。
  • 買物は駅前のスーパー・商店を利用する方が多いです。一方で、坂が多いことから、外出がしづらいという方もいます。
  • 高齢化率は23.5%で年々増加しています。
  • 令和5年3月に横浜市保土ケ谷地域ケアプラザが開設。利便性が良く、保土ケ谷南部地区の活動拠点として皆様に喜ばれています。
  • 地域防災拠点は、地区内で3つに分かれます(岩井町は富士見台小学校、瀬戸ケ谷町は岩崎小学校と瀬戸ケ谷小学校)。
  • 国道1号線沿いには歴史遺産が点在し、まち歩きをする団体が多く見受けられます。
活動紹介

準備中

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保土ケ谷中地区

わたしたちのまちの概況・特徴
  • 保土ケ谷中地区は、今井川流域や国道1号線、JR線に沿って広がる地域です。
  • 今井川、国道1号線、JR線沿いは平坦ですが、坂が多く高低差のある地域もあります。
  • 保土ケ谷町1~3丁目、及び初音ケ丘・藤塚町・岩崎町・法泉1丁目・瀬戸ケ谷町・権太坂1~3丁目・狩場町の一部で構成されています。
  • 最近はマンションが増え、高齢化が進む一方で、子どもが増えている地域もあります。
  • 3つの小学校・3つの中学校の通学地域となっています。
  • 新旧東海道が通り、国道1号線沿いには史跡が点在しています。
  • お正月の箱根駅伝では、「花の2区」「松の9区」となります。
活動紹介

準備中

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保土ケ谷東部地区

わたしたちのまちの概況・特徴
  • 保土ケ谷東部地区は、国道1号と横浜新道に囲まれた、東西に延びた地区です。
  • 帷子町1~2丁目、月見台、霞台、花見台及び桜ケ丘一丁目・二丁目、岩崎町、初音ケ丘、仏向町、藤塚町、岩間町2丁目、星川一丁目の一部で構成されています。
  • 新しく開発された地域と、以前からほとんど変わらない地域が混在した地区で、約2万1千人が暮らしています。
  • 高齢化率は約26.2%で、年々増加しています。
  • 坂が多いため、住民の多くは車やバスを利用して生活しています。
  • 県立保土ケ谷公園があり、その中にある硬式野球場では夏の高校野球県大会などが行われています。
活動紹介

準備中

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保土ケ谷西部地区

わたしたちのまちの概況・特徴
  • 保土ケ谷西部地区は、区の西部に位置し、今井川流域の低地と、周辺の丘陵部からなる地区であり、旭区、戸塚区に隣接しています。
  • 今井町、境木町、法泉1~3丁目で構成され、約5,600世帯、約12,000人が暮らしています。
  • 全体として住民の入れ替わりは比較的少なく、多くの人がこの地区に住み続けていると推測されます。
  • 保土ヶ谷バイパスや横浜新道が近くを走ります。
  • 多くの人が、バスを利用してJR保土ケ谷駅や東戸塚駅、相鉄二俣川駅にでます。
  • 境木町公園からは、富士山やランドマークタワーをみることができます。
  • 横浜新道が、法泉と今井町の境界を貫いています。
  • 今井川いこいの水辺が整備され、水生植物や川の生き物とふれあうことができます。
活動紹介

準備中

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新桜ケ丘地区

わたしたちのまちの概況・特徴
  • 新桜ケ丘地区は区西部に位置し、今井川流域の北側丘陵部の開発によりできた地区です。
  • 新桜ケ丘一~二丁目及び仏向町の一部で構成され、約2,900世帯、約6,500人が暮らしています。
  • 総人口は徐々に減少し、それに伴い高齢化率は上昇しています。
  • 保土ケ谷バイパスや横浜新道、環状2号線などが近くを走ります。
  • 多くの人が、バスを利用して相鉄線星川駅や和田町駅、JR東戸塚駅を利用しています。
活動紹介

準備中

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権太坂境木地区

わたしたちのまちの概況・特徴
  • 権太坂境木地区は区の南端にあり、戸塚区と隣接しています。
  • 多くの住民がバスでJR東戸塚駅や保土ケ谷駅に出ています。(平成29年秋から、JR東戸塚駅を起点とする循環バス(214系統)が試験運転を開始し、現在は本格運用に移行しています。)
  • この地域は昔から交通の要所で、現在の東京都及び周辺にあたる武蔵国と、神奈川県にあたる相模国の境に位置し、「境木」という名前の由来にもなっています。
  • 東海道の中でも箱根の次に険しい場所として知られ、現在の境木地蔵あたりは、旅人が富士山や東京湾を眺めて一休みする景勝地でした。
  • 現在、権太坂1~3丁目、境木本町からなり、約4,600世帯、約10,700人が暮らしています。
  • 年齢構成は40歳から50歳代が、全年齢の約29%を占めています。また、65歳以上の方が占める割合も約29%と、高齢化が進んでいます。
活動紹介

準備中

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岩井町原地区

わたしたちのまちの概況・特徴
  • 岩井町原地区は、JR保土ケ谷駅から区南東部にかけて位置し、南区と西区に隣接しています。
  • 岩井町の一部で構成され、約2,400世帯、約4,700人が暮らしています。
  • JR保土ケ谷駅との間には急坂がありますが、地区内を通るバスを利用すると、横浜駅や隣接した他区への移動が比較的しやすい地域です。
  • 小・中学校、高校、病院、保育園や高齢者施設などがあり、日頃からの交流や連携も増えつつあります。
  • 20歳代~50歳代が比較的多く、また出生数も多い地域です。一方で高齢化も徐々に進んでおり、地区内の見守りやつながりがさらに重要になってきています。
活動紹介

準備中

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岩間地区

わたしたちのまちの概況・特徴
  • 岩間地区は、相鉄線和田町駅、星川駅、天王町駅、JR保土ケ谷駅まで連なる地区です。帷子川、今井川に沿った比較的平坦な土地と、高台の住宅地も一部含まれます。
  • 岩間町1~2丁目、西久保町、神戸町、桜ケ丘一丁目(一部)、星川一~三丁目、明神台で構成され、駅周辺にマンションが立ち並ぶ一方、昔からの住民など戸建も多い地域です。また、旧東海道が通り、星川駅の高架化により、星天qlay など商店が立地しています。
  • 住民は約10,000世帯、約17,500人で20代後半など若年層が区平均より多いですが、高齢化率も徐々にあがっています。
活動紹介

準備中

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中央地区

わたしたちのまちの概況・特徴
  • 中央地区は、相鉄線天王町駅から星川駅を結ぶ線路の右側に広がり、ここに約10,000世帯、約18,000人が居住しています。
  • 地区内を国道16号線が通り、保土ケ谷区役所をはじめとする公共機関、古くからの商店街、大型スーパー等があり、交通の利便性も良く、住みやすい町並みです。
  • 天王町、宮田町、峰岡町1~2丁目、川辺町で連合が構成され、そこに大型マンション、新築戸建てが次々と建設され、人口は大幅に増加。集合住宅、昔から住んでいた人達と転入した人達が活気あふれる街を形成しています。
活動紹介

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中央東部地区

わたしたちのまちの概況・特徴
  • 中央東部地区は、鎌谷町・岡沢町・峰沢町の3町で構成され、約6,300世帯、11,800人が暮らしています。地区には10の自治会があります。
  • 地区は西区および神奈川区に接しており、周辺には三ツ沢公園や横浜国立大学、裁判所通りには保土ケ谷簡易裁判所(交通裁判所)や陸上自衛隊横浜駐屯地があります。
  • 地区内に小中学校がないため、子どもたちは、地区外の保土ケ谷区、西区、神奈川区へ通学しています。
  • 国道1号の南側は、起伏の多い地形に戸建て住宅が密集し、狭い坂道や階段が多くあります。北側は丘陵地に農地や雑木林が広がり、大規模団地や人気の散歩道「滝ノ川あじさいロード」もあります。
活動紹介

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和田・釜台地区

わたしたちのまちの概況・特徴
  • 和田・釜台地区は和田一丁目・二丁目と釜台町で構成されており、相鉄線和田町駅の北側に広がり、帷子川流域の低地と常盤公園周辺の丘陵部からなる、坂が多く自然が残る地区です。
  • 国道16号に沿うように相鉄線が走り、交通の便が良く病院や保育所も多いです。また、隣近所の関係を持ちやすく、子育てのしやすい温かいまちです。
  • 和田東部自治会、和田西部町内会、釜台町自治会、和田町75番地自治会、ルネ上星川自治会の5つの自治会・町内会で、約4,200世帯、7,500人が暮らしています。横浜国大が近くにあるため、大学生も多く居住しています。
  • 近年人口の減少に伴って高齢化率は上昇し、ひとり暮らしの高齢者が増加しています。

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上星川地区

わたしたちのまちの概況・特徴
  • 上星川地区は1丁目~3丁目で構成され、6,400人弱の人が暮らしています。高齢化率は、区全体の平均を下回ってはいますが、増加傾向は否めません。一方、若年人口は、減少傾向にあります。
  • 南側は帷子川が流れ、相鉄線と国道16号が通り、緩やかな地形となっています。北側は神奈川区との区境に接し、坂の多い地形で坂の上には「あおぞら公園」があり、憩いの場となっています。西側は環状2号線と接しています。
  • 地区内には、郵便局、スーパーマーケット、コンビニエンスストア、商店や各種医療機関があります。
活動紹介

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常盤台地区

わたしたちのまちの概況・特徴
  • 常盤台地区は、常盤台・峰岡町3丁目の約4,100世帯で構成されています。
  • 地区の中心に横浜国立大学があり、周辺に多くの学生が暮らしているほか、キャンパスや常盤公園など緑豊かな環境が多く残されています。
  • 地区連合町内会は戸建て中心の7自治会とマンション3自治会の10自治会・町内会からなり、住民層は幅広い世代にわたるだけでなく、若者の割合の多さも特徴的です。
  • 2019年11月に相鉄・JR直通線が開通し新駅「羽沢横浜国大駅」が開業し、2023年3月に相鉄・東横線直通線が開通しました。利便性が向上し、新住民が増え、『地域まちづくりプラン』が動き出しています。
  • 駅周辺や常盤台地区内には大型商業施設や医療モールが開業し、より便利になりました。
活動紹介

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川島東部地区

わたしたちのまちの概況・特徴
  • 川島東部地区は、相鉄線上星川駅と西谷駅の中間に位置し、帷子川流域の平地と挟んで広がる丘陵部からなる高低差のある地区で、高台からは東に「みなとみらい地区」の夜景が、西には世界遺産の「富士山」が拝める絶景ポイントを有しています。
  • 緑豊かな地域でもあり、市内唯一の自然の渓谷が息づく「陣ケ下渓谷公園」では初夏に蛍が飛び交い、「帷子川」ではカワセミやアオサギなどの鳥の姿も観察できます。古い歴史ある寺院や地元に代々継承されている稲荷神社も数多くあり、また、江戸時代から伝わる「川島囃子」は市の無形民俗文化財に認定され、今でも笛や太鼓の音色と伝統の舞いが郷土芸能として受け継がれています。
  • 近年、宅地開発やマンションの建設が進み、新住民も増えており、50年以上の歴史を持つ町内会対抗の「連合大運動会」では世代を超えた交流の輪が年々広がっています。「三世代交流」を主たる目的とした地域事業が数多く展開され「ボッチャ大会」や「竹細工のつどい」、「芋ほり交流会」などがスポーツ推進委員や青少年指導員の若い世代を中心に取り組まれています。
活動紹介

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仏向地区

わたしたちのまちの概況・特徴
  • 仏向地区は仏向町、仏向西、坂本町で構成されています。
  • 区のほぼ中央に位置し、帷子川流域の低地と丘陵部からなり、旭区と隣接しています。
  • 相鉄線の和田町・上星川両駅の南側に、駅から坂を上っていく地形に沿って広がり、約8,500世帯、17,500人が暮らしています。
  • 自然豊かで、川沿いにはサワガニやカブトムシがいたり、たちばなの丘公園付近でホタルを見ることができます。また、昔からの歴史や史跡、文化財も豊富です。
  • 畑が多い土地を活かし、住民同士で畑を貸し借りしたり、直売所にて新鮮な野菜が手に入りやすく、学校給食にも取り入れられています。また芋ほり等も楽しむことができます。
  • 高齢化率は増加傾向ですが、近くに幹線道路が走っており、車でのアクセスも良いため、転入してくる若いファミリー層も増えています。15歳未満の割合は区平均より高い状況で、児童数は増加傾向です。
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川島原地区

わたしたちのまちの概況・特徴
  • 川島原地区は区西部に位置し、旭区と隣接しています。
  • 相鉄線の鶴ヶ峰駅・西谷駅を最寄り駅として生活圏を形成し、JR及び東横線との相互乗入により、首都圏へのアクセスが向上しています。
  • 2023年には、65歳以上の方の割合が41.4%となり、人口減少が進むとともに高齢者の割合がだんだんと高くなっています。
  • 平成25年3月に川島小学校に統合された「旧くぬぎ台小学校」は、現在跡地利用について協議が進んでいます。
  • 市内でも数少ない渓谷を活かした陣ケ下公園が身近にある、緑豊かな地区です。
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西谷地区

わたしたちのまちの概況・特徴
  • 西谷地区は、3,300世帯、6,000人が暮らしています。
  • 最寄り駅の相鉄線西谷駅は、相鉄線本線の他に、JR線や東急線に乗り入れる相鉄新横浜線を利用でき、交通の便が良くなるとともに、新しい住民が増えています。
  • 西谷駅を中心に商店や医療機関、地区センター、保育所、高齢者施設、障害者福祉施設などがあり、地域のふれあいの場として認知されています。
  • 農地が多く、じゃがいも、ねぎ、キャベツなど「はま菜ちゃん」の産地であり、野菜の即売所もたくさんあります。
  • 地域の中央を国道16号が通り車のアクセスも良いため、若い家族層も多く、15歳以上65歳未満の割合は約66%と区平均より高くなっています。
  • 西谷駅周辺は再開発促進エリア(※)に指定されており、今後さらにまちが変化していくことが予想されます。※横浜市による都市再開発の方針により、「2号再開発促進地区」に指定
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上新地区

わたしたちのまちの概況・特徴
  • 上新地区(新井町)は、保土ケ谷区の北端、旭区と緑区に隣接していて、相鉄線、横浜線、国道16号線の生活圏にあります。
  • 江戸時代に新田開発によって拓かれ、明治後半から昭和の初めにかけて茶の栽培が盛んに行われました。
  • 昭和の中頃から大規模団地の造成で住民は増えましたが、人の結びつきの強い気風は残り、穏やかなコミュニティを形成しています。
  • 地区の総人口は5,014人、2,338世帯で高齢化率は27.8%と保土ケ谷区全体と大きく変わらず推移しています。
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笹山地区

わたしたちのまちの概況・特徴
  • 笹山地区は、区北部に位置し、丘陵部が開発されてできた緑豊かな地区です。春には桜、秋にはいちょうが美しい風景を見せてくれます。
  • 住民の多くは、駅までバスを利用しています。
  • 約1,500人が集合住宅で暮らしています。高齢化が進み、65歳以上の割合は約60%です。
  • 外国籍の方も多く暮らしています。
  • 神奈川県が横浜国立大学の学生の入居を進め、若い世代も暮らす健康団地として位置づけられています。
  • 住民同士の声掛けや困ったときの助け合いが根付いた地域で、見守り・支え合いの活動が活発に行われています。地区の中央にある集会所では様々な活動が行われています。
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千丸台地区

わたしたちのまちの概況・特徴
  • 千丸台地区は、区の中心から北西部に位置していて、緑豊かな地域です。
  • 千丸台地区は、アパート(1963年建設開始)とハイツ(1992年建設開始)で構成されています。
  • 県営千丸台団地のアパートは、令和7年度から令和22年度までの間に建替が計画されています。建替が進む中で、必要な取組みの継続や今後必要となる取組について検討されています。
  • 現在は、高齢者・障がい者世帯が多く、住民が一体となって見守り活動など地域での支えあいが盛んに行われています。
  • 住民が日常的に気軽に集まれる場があるほか、住民同士の交流が活発な地域です。
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上菅田地区

わたしたちのまちの概況・特徴
  • 上菅田地区は、東西が丘陵地の谷戸沿いに菅田川が、県道は西谷町梅の木から緑区鴨居町方面に抜けている街です。
  • 西谷駅からJR線、東急線への直通線が開通したことにより、都心への利便性が向上し、新興住宅の開発も進みました。若い年齢層が増えたことで人口も増加しており、高齢化率は25%程度です。
  • 広い西側の丘陵地は南北にも起伏が多く、住民の多くは車やバス、バイク、電動自転車を利用していますが、高齢者の中には、買い物や通院などが大変な方もいます。
  • 旧上菅田小学校跡地には上菅田笹の丘小学校が新たに開校し、福祉活動拠点である上菅田地域ケアプラザは上菅田町の西端にあります。
活動紹介

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